夜泣きで限界のパパママへ|対策方法と育児に疲れた時にしたいことまとめ

妊娠・出産・育児

 

赤ちゃんの子育てって大変ですよね。

その中でも一際ママやパパの頭を悩ませる問題の一つに「夜泣き」が挙げられます。

 

我が家の場合、息子が生後6ヶ月の頃から辛い夜泣きとの戦いがはじまりました…

生後4ヶ月になって、「やっとまとまって寝てくれるようになった…!」と思ったのも束の間、生後6ヶ月頃から徐々に夜間も頻繁に起きるようになってしまった我が子。

 

一番ひどい夜泣きは生後8ヶ月頃で、夜間30分おきに泣き叫び、やっと寝付いたと思っても長く寝てくれて1時間がやっと。

新生児の頃の方がまだ寝てくれてたんじゃないだろうか・・・というほどの酷い夜泣きでした。

 

そんな日々が2週間近く続いた日には、心身ともに疲れ果ててしまい、泣き叫ぶ我が子と共に一緒に泣いた夜もあったり・・・。

一体この夜泣きはいつまで続くんだろう・・・

 

その時のスマホの検索履歴は夜泣きに関することばかり・・・

今このブログを書いている時点では、息子は生後11ヶ月となり、もうすぐ1歳の誕生日を迎えます。

あんなに辛くて仕方なかった夜泣きは今は落ち着きを取り戻し、少しですが安心して眠れるようになりました。

 

まだまだ夜通しぐっすり寝てくれるとまではいかないものの、同じく夜泣きで悩むママやパパのほんの少しでもお役に立てればと思い、そのとき実践した我が家の夜泣き対策をまとめてみました。

 

【 この記事の内容 】

  • 我が家で効果があった夜泣き対策3つ
  • 夜泣きをした時の対応方法
  • 育児が辛くなってしまったら

 

夜泣きには必ず終わりがあります。

1人で悩んで潰れてしまった経験を持っているからこそ、夜泣きに悩むママやパパの力になれたら幸いです。

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我が家で効果があった夜泣き対策3つ

まずは、我が家で効果のあった夜泣き対策を3つご紹介します。

  • 昼間はできるだけ活動的に遊ぶ
  • 日中の昼寝は長過ぎても短過ぎてもだめ
  • 夜寝る前に30分程度の仲良しタイムを

 

昼間はできるだけ活動的に遊ぶ

夜泣き対策の一つとしてほとんどのサイトや育児書に載っていることの一つに「昼間は活動的に」とありますよね。

 

でも、まだ歩くこともままならない赤ちゃんと活動的にと言われてもどうしたらいいんだろう…

 

支援センターに行ったり、散歩へ出掛けてみたり、近くのキッズスペースで遊んでみたり色々と試行錯誤した結果、我が子がよく寝てくれるかもと感じたのは、「家で一緒に遊ぶ」と「お散歩」の二つでした。

 

どうやら我が子には【ママと一緒に何かをする】ことが鍵だったようです。

 

家の中で遊ぶときは、「いないいないばぁ」「たかいたかい」が特にお気に入りです。絵本も大好きで、よく読み聞かせていました。

 

中でも、息子のハートを射止めた絵本は「sassyのあかちゃん絵本」と「いないいないばあ」、それから「だるまさんシリーズ」です。

キャッキャと楽しそうな笑い声をあげるまで全力で一緒に遊ぶと、その日は比較的寝つきが良く、夜泣きも軽く終わることが多いと感じました。

 

 

また、お散歩の時はマイルートをいくつか決めて30分〜1時間ほど歩きました。

抱っこの日もあればベビーカーの日も。

なるべく「猫ちゃんいたね」「わんわんだ」「お花キレイだね」など話しかけることを意識しました。

 

散歩は朝ごはん後、昼食前、夕飯前など天気の良い日は1日に3回30分ずつした日もあります。

 

家の中だとグズっていても、外に出た瞬間コロッと機嫌がなおります。

 

目に映る景色が程よい刺激になるみたいで、適度に疲れて夜の寝かしつけが楽になることが多かったです。

 

日中の昼寝は長過ぎても短過ぎてもダメ

夜寝ないんだったら昼寝させなきゃいいんじゃないの?

 

あんまりにも酷い夜泣きが続いた時、昼寝が長すぎるからダメなんだと思い、一時期極端に昼寝時間を短くした時期がありました。

 

が、結論これは大失敗でした

 

眠いのに寝られないストレスで、夜が近づくにつれ、それはそれは酷いギャン泣きが始まり、耳の鼓膜が破けるんじゃないかといった具合の癇癪を起こすんです。

さらにママがいないと泣いてしまう後追いも加わって勢いは増していました。

 

なんとか宥めても、お風呂に入る頃には疲れ果ててしまいベビーバスの中で寝落ち。そしてお風呂上がりに起こされてギャン泣き。からの結局寝かしつけもギャン泣き・・・。

 

さぞ疲れてぐっすり寝てくれるだろうと思っても、夜泣きは一向に改善しませんでした。むしろ激しさを増していった気がします…。

 

やはり、赤ちゃんにとってお昼寝は必要不可欠だったんです。当たり前ですよね…

 

ただ、お昼寝が長過ぎても夜全然寝てくれないのは事実。

 

そこで、何度かお昼寝時間を調整した結果、我が子にちょうどいいと感じたお昼寝ルールがこちらでした。

 

 我が家お昼寝ルール
  • お昼寝は16時頃までに切り上げる
  • お昼寝トータル時間は3時間程度を目安に
  • 連続で3時間以上は寝かせない

 

この我が家お昼寝ルールは生後7ヶ月頃〜現在11ヶ月まで継続されています。

月齢によって調整は必要かなと思いますが、今のところはこれくらいが我が子にはちょうどいいようです。

ちなみに夜は21時〜朝6時頃の9時間睡眠です。

 

夜寝る前に30分程度の仲良しタイムを

我が家では寝る前の流れを一連のルーティンにしていますが、その流れの中に必ず我が子との仲良しタイムを設けています

【我が家の寝る前ルーティン】

17:45 パパ帰宅&ご飯
19:00 お風呂
19:30 保湿&授乳
20:00寝かしつけ|仲良しタイム
21:00 就寝

この仲良しタイムを作ってからは、今まで必ず抱っこでしか寝なかった我が子が、いつの間にか疲れ果ててセルフで寝てくれることが増えたんです。

上手にセルフでねんねができた日は、普段なら2時間もしないで起きてしまうのに、3時間くらいまとまって寝てくれることも…。

 

この仲良しタイムを作ったのは、体力がついてきた我が子が寝る前に遊びたくてグズグズすることが増えたことがキッカケでした。

 

新生児の頃は、「静かに・刺激しないように」を意識していた夜間ですが、月齢が上がるにつれだんだん体力がついてきて、静かにしていてもすんなり寝てくれなくなったんですよね…。

 

初めのうちは「寝かさなきゃ!」と、我が子の遊んでアピールをやんわり避けていましたが次第に相手にしてくれないことに怒るようになってしまい…。

 

仕方ないので寝る前に気の済むまで遊びに付き合ったら、その日は穏やかに寝てくれて、夜泣きもそんなにしなかったんです。1回でも夜泣きが減ると、こちらもまとまって寝られるのでとても有難いです…。

 

それからは、我が子の気が済むまで、激しすぎる遊びは控えますが、おもちゃで遊んだり、できるだけいっぱいハグしてくっついたりしてラブラブ時間を楽しんでいます。

 

ちなみに、我が子のお気に入りは、ディズニーのホームシアターです!

夜しかできない遊びだし、キラキラしているのが気に入ったみたいで、あんまりにも興奮おさまらない日はホームシアターを見せると、天井を食い入るように見つめています。

流れてくるディズニーオルゴールも程よく眠気を誘ってくれてとてもおすすめです!

 

夜泣きをした時の対応方法

どんなに夜泣き対策をとったとしても、今夜もまたギャン泣きがはじまってしまった…。

そんな時もありますよね。

 

こんなに頑張って寝かしつけてるのに、結局また1時間後にはギャン泣きされる。もうやだ。逃げたい。いなくなりたい…。

毎晩我が子の夜泣きで満足に寝ることもできなかったとき、そんなことばかり考えていました。

 

今夜泣きと必死に立ち向かっているパパやママの気持ち、痛いほどわかります。

 

そんな私が我が子に夜泣きをされたときにしていた対応方法を軽度から重度にかけて段階別にまとめてみました。

段階別、夜泣き対応方法

軽度

  • 2分だけ放っておく
  • トントンしてみる
  • 授乳する・抱っこする
  • 子守唄やオルゴールを聴かせてみる
  • 外に出て散歩・ドライブする

 

重度

100回に1回くらいは放っておくとそのまま寝てくれるのですが、大体は抱っこして授乳するまで泣き続けます。

 

でも、ひどい時には抱っこして授乳したとしても泣き喚く時もあります。

 

そんな時は子守唄を歌ってあげたり、出産祝いとしてもらった【クマイリー】 という夜泣き対策のクマのぬいぐるみを使ったりしてなんとかなだめています。

 

大体はここまですれば1時間以内にはまた寝てくれることが多いです。

それでも何してもダメな時は、一度電気をつけて外に出てお散歩するか、天気が悪ければ車に乗せて1時間ほどドライブするとやっと寝てくれます。

 

最終段階までいくと、大人の方はすっかり目が覚めてしまって、疲れてるはずなのに寝付けなくなってしまうことがしばしば…

 

どうにもならない時はパパの力も借りますが、我が家の場合、夜泣きが始まってから夫婦の寝室を分けているので、大抵はママ1人で対応していました。

 

眠い中の夜泣きの相手は体力だけではなく精神もどんどん蝕まれていきます。

 

でも、有難いことに現代には赤ちゃんの夜泣きに対するベビーグッズもたくさん販売されています。

おくるみ、おしゃぶり、ぬいぐるみ、クッション、バウンサーなどなど・・・

 

「育児はママが楽しめるように、楽していいんだよ」と市の育児相談で言われてからは、そういうグッズの力を借りることも大切なのだと痛感しています。

 

私自身、いろいろな夜泣き対策グッズを試してなんとか辛い日々を乗り越えてきました。

 

あってよかった夜泣き対応グッズ

我が子の場合ではありますが、色々使ってみて本当に助けられたなと思う夜泣き対応グッズを5つピックアップしてみました。

  • クマイリー
  • ホワイトノイズ
  • バウンサー
  • 抱っこ紐
  • 赤いライト

 

もしも、2人目に恵まれたとしたら、私が絶対に用意しておきたいものたちです。

 

クマイリー

まず初めにおすすめしたいのはクマイリー です。

これは、私が夜泣きで困っていることを保育士をしている義母に相談したときに、義母がプレゼントしてくれたクマのぬいぐるみです。

 

仕事柄、赤ちゃんや子供の夜泣きやぐずり泣きの相談を受けることが多い義母が、ママさんから教えてもらった夜泣き対策グッズだそうで、孫にも効果があったらと私に買ってきてくれたんです。

見た目は可愛らしいテディベアなのですが、実は音楽や効果音が流れる機能が中についているんです。

 

もう、本当にびっくりなのですが、このクマイリーから流れる音楽を聴かせると、あんなにグズグズしていた我が子がスッとびっくりするくらい大人しくなってくれるんです…!

 

授乳して抱っこしてもギャンギャン泣いてどうしようもない時には、我が子によくクマイリーを聴かせてました。

 

聞けば、ひよこクラブや週刊朝日などの雑誌でも「赤ちゃんのぐずり泣き対策に!」と取り上げられていたらしいです

 

出産祝いでも選ばれているベビーグッズのようなので、これから義弟に赤ちゃんが産まれたら絶対買ってあげようと思ってます。

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【クマイリー】公式サイトはコチラ

 

ホワイトノイズ

赤ちゃんがうとうとしているときに限って、パパがくしゃみしたり、物音立てたりして起きちゃったりすることありませんか?

 

我が子の夜泣きが酷かった時、私はパパの発する小さな物音にもかなり敏感に反応していて、音が鳴るたびものすごくイライラしてました。

こっちは足音・物音一つ立てないように息を殺して生活してるのに…!なんて(笑)

 

そんな私のイライラを少しでも和らげてくれたのがホワイトノイズです。

我が家の場合、21時に我が子が寝たら大人が寝るのは22時〜23時頃の間なので、その間はホワイトノイズをつけて生活音を気にならないようにしています。

おかげで夫の発する生活音も許容できる心の余裕が少し産まれました(笑)

 

音がある時の方が物音で起きにくい気がするし、何よりこちらの神経質さが少し和らげられるので、精神衛生上、必須アイテムだと思っています。

 

バウンサー

出産準備をするときに義母に絶対あったほうがいい!とおすすめされたのがバウンサーでしたが、実は我が子はあまりバウンサーが好きな子ではありませんでした。

 

生後2ヶ月くらいの時にほんの少しだけ使ったっきり、あとは離乳食を始めるのに最初だけ椅子代わりに使って、その後は我が家の猫の椅子になっていました(笑)

 

しかし、毎日の夜泣き対応と昼間の抱っこでとうとう私の腰が悲鳴を上げてしまって、いっとき立つことも歩くこともままならなくなってしまったことがあったんです。

それでも夜泣きをされたらあやさなければならない…。

 

そんな時に久しぶりにバウンサーで揺らしてみようかと半ばやっつけで乗せてみたところ、生後7ヶ月の息子、1分しないでスッと寝てくれたんです…

 

聞けば、最初は好きじゃなくても後からバウンサー大好きになる子もいるとのことで、我が子の場合はバウンサーの良さに目覚めるのがちょっと遅かっただけだったのかな…と。

もしも我が子と同じようにバウンサーが好きじゃない赤ちゃんがいたとしても、試しに乗せてみると寝てくれるかもしれないのでやってみてもいいかもしれません。
これで寝付いてくれれば、腰への負担も減らすことができるのでとっても助かります。

抱っこ紐

夜泣き対応のマストアイテム、抱っこ紐。

色々な種類が出ていますが、我が家では、新生児の頃からエルゴをメインに使用しています。

 

ただ、エルゴは結構ガチャガチャしていてまだ月齢が小さかった時は付け外しが面倒に感じたので、5ヶ月くらいまでは、セカンド抱っこ紐としてスモルビを使用していました。

体がしっかりフィットするのが安心するみたいで、小さな時はよくスモルビの中で寝てくれていたものです。

我が子は5ヶ月でサイズアウトし、使用期間はあまり長くはありませんが買ってよかったベビーアイテムの一つです。

 

そして、スモルビ卒業後の現在はヒップシートとエルゴの両刀使いで寝かしつけをしています。

エルゴだとどうしても肩こりが酷くなってしまって、私の場合は昼間はヒップシート、夜はエルゴと抱っこ紐を使い分けています

 

既に10キロをゆうに超えている我が子を素手で抱っこすることはできないので、私には抱っこ紐が絶対必要です。

ヒップシートは我が子を乗せるだけでいいのでものすごく便利です!もっと早く買えばよかった…

 

夜泣きは体力勝負なので、少しでも体の負担を軽くするために、用途にあっている自分に合った抱っこ紐をを選ぶことをおすすめしたいです。

 

赤いライト

赤ちゃんの寝かしつけのとき、スマホやテレビの光など所謂ブルーライトを見せるのはよくないとは聞きますよね。

でもその逆で、赤ちゃんを眠りに誘う光があるってご存じでしたか?

実は赤い光は体内のメラトニンの濃度を上げるらしく、赤ちゃんを自然と眠りに導いてくれるらしいんです!

我が家では寝かしつけルーティンとして仲良しタイムを設けていることを先に書きましたが、その仲良しタイム中はいつも豆電球代わりにトトノエライト という赤いライトをつけて、ホワイトノイズをかけながら遊んでいます。

このトトノエライトを使用するようになってから、寝かしつけまでの時間が短縮されたような気がするのと、ママが寝落ちする頻度が上がった気がします(笑)

それくらい赤い光の睡眠導入効果を我が家では実感しています。

 

育児が辛くなってしまったら

夜泣き対策について色々と書いてはきましたが、それでもやっぱり時々育児が辛い・疲れたと落ち込んだり不安になったり、悲しくなるときがあるとおもいます。

 

息抜きをしようにも、赤ちゃんがいるとなかなか自由になる時間も少ないのが本音ではないでしょうか。

ママだってたまには1人になってゆっくりまったり何も気にせず考えず自由になりたいと思ってもいいと思うんです。

 

これは私なりではありますが、辛いなと思ったときにしていた息抜き方法もご紹介しておきます。

  • 早く寝る
  • 好きなことする時間を作る
  • 人と話す

 

なんと言っても睡眠不足はイライラの原因になります。

赤ちゃんがお昼寝したら一緒に寝てもいいと思うし、赤ちゃんの寝かしつけのとき一緒に寝落ちしてもいいと思います。

 

ちなみに、私は人見知りであまり積極的に誰かに会いたいとか話したいとか思わない性分なのですが、悩んだ時にはやはり誰かに悩みを打ち明けると心が軽くなりました。

支援センターや市で育児相談を開催している場合などは、よかったら一度行ってみて、相談員さんと話してみるといいと思います。

 

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まとめ

毎日の育児、パパさんママさん本当にお疲れ様です。

赤ちゃんの夜泣きが続くと体力は削られ、心もズタズタになってしまう方、とても多いと思います。

 

頑張りすぎないで、と言われても我が子のために頑張ってしまうのが親心。

 

適度に便利なベビーグッズに頼りながら、健康第一で一緒に育児頑張りましょう…!

 

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